【AirDrop】自分の名前を変更する方法:iPhoneやiPad、Mac全てを解説

AirDropの名前が変更できないときの対処法を世界一わかりやすくご紹介していきます。

MEMO

名前が表示されない時の対処法と原因を知りたい人はこちら!

【AirDrop】”共有の準備中にエラーが起きました”と表示されたときの対処法

名前の表示を変更したい人はこれでOK

AirDropを本名じゃなくて・・・他の名前にしたいと思う人は多いはずです。

電車や公共施設でAirDropを使うと知らないiPhone上に自分の本名が表示されるという自体が怒ってしまいますから・・・できるだけ変えておきましょう。

AirDropをオフにしたい人はこちらを参考にしてね!

iPhoneの場合

設定>一般>情報>名前を変更することでAirDropを使うときに表示される名前が変更されます。

iPadの場合

設定>一般>情報>名前を変更することでAirDropを使うときに表示される名前が変更されます。

MacBookの場合

システム環境設定>共有>コンピュータ名を変更することでAirDropを使うときに表示される名前が変更されます。

AirDropは公共の場で使うときは設定が必要!

今回、思った人も多いかもしれませんが・・・Airdropってめちゃくちゃ便利な時もあれば、めちゃくちゃ不便な時もあるんですよね・・・。

今回はめちゃくちゃ不便な例だね!

できるだけ、カフェや電車などの公共施設でAirdropを使うことはおすすめできません!

理由としては、

  • 知らない人から変な写真が送られてくるかも
  • 他人に見られたくない写真を誤送信してしまう
というミスを起こしやすいです・・・。なんでこんなことが起こるかと言うとAirdropの設定に原因があります。

もしも不安な人や友達との写真共有を公共の場でしたい人は、設定することをおすすめします。

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ここを連絡先のみにすることで、しっかりと連絡先を持っている人のみとのやりとりが可能なので変に他の人の写真を受信してしまう心配もありません!

ですが!!!送るときは違いますからね・・・注意しましょう!

だいたい10mくらいの距離にいる人に反応するようになっているからね!

しっかりと自分が送りたい人をタップして送りましょうね。

注意
連絡先に登録していない人からは送られてこないので、注意です。最近ではLINEしか知らないという人がほとんどだと思うので・・・。

まとめ

今回はAirdropの落とし穴的な部分についてご紹介しました!

自分のデバイス間で写真移動させるのに便利だけど、やっぱり親や友達とかの名前が出てきたら・・・嫌だよね。笑

ぜひ参考にしてください。

では、また・・・

【AirDrop】”共有の準備中にエラーが起きました”と表示されたときの対処法